2008年09月15日

NOW IS THE TIME.

080915 名古屋、大阪、東京、そして博多。4会場でのトリビュートイベントのゲストを終える。それぞれのバンドが選曲した曲を、そのバンドのビートで歌う。ゲストだから当たり前かも知れないが、いつものライブでは感じない、そのバンドとどうやって呼吸感を合わせるか?そこが俺にとってはポイントだった。俺よりもむしろ、5曲程度とはいえ、このイベントの為だけに練習して来たバンドの方が大変だったかなとも思うが......。
 名古屋でのスレーブマスターコネクションは旧知の間柄。俺に気を遣ったのか、選曲もノリも俺が演りやすいものになっていて、自然に演れた。大阪でのスイレンはオリジナルCDに近く、今回の中では1番アフターな感覚だったな。やや緊張気味だったというのがライブ後のメンバー談だが、グッドだったと思う。東京は秋茜、ガールズバンドで歌うのも初めてならば、自分のバンドより速い演奏で歌うのも初めてだった。ひたすらイキオイがあったな。イイ匂いを持った、好きなバンドだ。ラストの博多はビートゴーズ。イベントファイナルという事もあって、今回の中では最もワイルドな感じだった気もする。ライブ曲数が少ないと怒っていた連中もいたらしいが、こればっかりはどうする事も出来ない。
 少し前の話になるが、サマソニで見逃したピストルズを数日後のスタジオコーストで観た。前回来日の時にも思ったが、相変わらずスティーヴジョーンズのギターはイイ音を出していた。ただ俺にとって、その日のピストルズの演奏だとかパフォーマンスだとかは、実はどうでも良かったという気がする。そこに今もピストルズがいる。何がどうであれ2008年の現在に、ピストルズが演奏している、それが色々な意味で重要だった。ファンたちの多くは、もしかするとピストルズのライブを目の当たりにしながら、当時の想い出や思いをクロスさせ、懐かしんだりしてたかも知れない。だがそんな感情は俺にはまったく起きなかった。それは随分昔の記憶なんかじゃなく、ほんの数日前、長い時間も一瞬の走馬灯のような、そんな感覚でしかなかった。かつてあったモノが今も漠然と普通にそこに存在している。たぶん、それはロックが本来持つ"本質"と呼べるモノかも知れない。
 確かに長い時間を今日まで生きて来た。パンク創世記の70年代後半、バイオレンスかつクレージーな80年代、バブルとバンドブームの90年代、そして新世紀。パンクの中に見出した"本質"を、俺は時代時代の"今"と向き合いながら表現し続けて来た。それが変わらないように、それを変える事なく。パンクが始まった時に必死にそれを否定する連中も観て来た。今思えば、それ以前のロックとその新しいパンクに流れる"本質"は何も変わらなかったのだが、その"本質"をいつしか見失ってしまった連中。新しい波の前に過去のモノをそのままぶつけるだけの連中は逃避者でしかない、俺のそんな思いは今も昔もまったく変わっていない。
 これと前後して、名古屋でのラフィンとのライブや今回のトリビュートイベントがあった。普段打ち上げなどなどでの堅い話を嫌う俺だが、チャーミー、イワタ、そして今回のイベントのバンドや関係者といつになく"ロック"について触れた。何気ない会話の中で今の時代と自分、他の周りの連中とのズレを探る。自分の立っている場所と明日向かう場所を確認し、見えているモノと心に感じているモノがブレていないかを知る。そういったモノものに距離感のなさを感じる時、いつも何かの流れを感じる。そう、人の人生にはいつも何かしらの流れがある。小さな流れ、大きな流れ。偶然的、故意的。自分から発する時もあれば、そうじゃない時もある。何にせよ、何かが動く時、流れも動く。俺はいつもそれを感じ取るようにしている。それを感じた時、胸高鳴る自分を知る。そして今鼓動が少し速くなっている。
 チャラけた時代が続いて来た。続き過ぎたなと思う。決して楽じゃない現実の日常、そんな中でチャラける事すら出来ないのは息苦しくて堪えられない。だがどんなに上っ面チャラけていようと続き過ぎれば、いつしか内面の"本質"すら殺されてしまう。音楽の世界だけの話じゃなく、色々なモノものが今変わり始め出している気がする。もうそろそろいいだろう。十分だ。NOW IS THE TIME.
 by HIKAGE

by SC at 21:05│Comments(38)clip!Voice 

この記事へのコメント

38. Posted by 69CAMARO   2008年10月24日 21:23
マジかよ!嬉しくてたまらねーぜ。お互い、「俺は俺」で「自分なりに」走って行こうぜBROTHER!            THE STAR CLUBとともに!
37. Posted by ミキオ   2008年10月23日 21:36
5 俺も色んな事あるけど自分なりに走っていくよ。そう、THE STAR CLUBと共に

69CAMAROさんみたいにね。
36. Posted by HONOKA   2008年10月23日 19:50
5 いよいよ東京上陸ですね!
楽しみにしていて、眠れなかったブラザーさん達たくさんいたんじゃないでしょうか(笑)
ハチャメチャなコメ

楽しみにしちょるけんね☆

35. Posted by A-QVA   2008年10月22日 20:20
GO!GO!CAMPHOR INJENCTION!!エネルギィッシュなボイスとグルーヴ感溢れるサウンド、4人の漲るバイタリティーが炸裂だぁー!今回のツアー、ボリューム満点ギャグ満載でヨロシクです。但し行けるか未定だけど。 話変わってNOW AGAINの歌詞の一節にラジオから流れた1曲のパンクロック(=ピストルズのアナーキー・イン・ザ・UK)とあり、この時の衝動をヒカゲさんが忘れない限り解散はありえないね!
34. Posted by MM16さい   2008年09月18日 02:43
現在 16歳
学生。ライブに行っても大人ばっかで俺みたいなガキんちょが行くといつも圧倒される。
でもスタークラブのライブが好きだから
名古屋であるときはほとんど行った
フルテンも行ったし、ラフィンとの対バンも行ったし、トリビュートも行った。

HIKAGEさんはすごすぎるや。
33. Posted by 蓮太朗   2008年09月17日 23:23
5 THE STAR CLUB
『解散』…みたいですよ!

って コラッー(´〜`;)

なわけ ねぇーだろ
(−_−#)

WE ARE PUNKS
WE ARE PUNKS
WE ARE PUNKS
HIKAGE!!
32. Posted by 69CAMARO   2008年09月17日 22:37
本質だけは見失ってたまるか!孤立しようが最後は負けようが何だろうがいけるとこまで俺は俺で行くぜ!THE STAR CLUB とともに!
31. Posted by アーチャン   2008年09月17日 20:35
期待に おしつぶされないでください 。 力をもらってます。ありがとう
30. Posted by ジョニー・アイドル   2008年09月17日 19:50
今こそ国家に動乱を!!!!!!!!!
29. Posted by cj   2008年09月17日 19:29
パンクロックを聞き、SCの音を聞き衝撃に明け暮れた10代。今はもうすぐ40代。  
やっぱりBLACKGUARD ANGELに出会いが大きい!
周りの奴の説教は=聞かない。
世間の奴に=飼い馴らされない。
ひたすら頭、机に=擦り付けてきた。
計画なんて何も無い=嫁貰って、子供3人
やりたい何が=頑張るしかない!
叶わぬ夢=サラリーマンとしてTOPに立ちたい。
日影氏の詩の途中で自分に変化が出てきた。でも日影氏はこのままカッ跳んでくれるだろう!自分もその思いを胸に!
28. Posted by ぢ・うんこマン   2008年09月17日 18:44
3 少し疲れただけじゃねぇのかな?

みな反応し過ぎ(笑)

     by ぢ・うんこマン
27. Posted by 博多んもん   2008年09月17日 18:38
11月台風Tourいやっ
破壊Tour
期待してます(¥_¥)
さあっ仕事しよっ!
休みてー
26. Posted by やまかさ博多   2008年09月17日 14:39
トリュビーファイナル博多
ヒカゲさんスペシャルゲスト!かっちょいー(^O^)

博多の兄貴達 物足りなかったみたいで激怒やったです(>_<)
イベントだからね!
11月Tourで暴れまくりましょ。
博多骨折ギグたい(^^ゞ
サンじゃないからBe-Iだから危険性 大。
25. Posted by syou   2008年09月17日 13:55
いつもと同じくブログを見ていたら、返信コメントに解散の文字??すぐブログを閉じ、怖くて、今まで開く事ができなかった。現実から逃げだしたい時や落ち込んだ時、うれしい時、いつもスタークラブを聞いて、前向きに考えるようにしてきたし、パワーをもらってきました。だから、解散は思い違いであってほしい。絶対絶対勘違いだと信じています。
24. Posted by 九頭虎會   2008年09月17日 11:35
くたばるまでPUNK!一生ついて行くぜ!
23. Posted by alone   2008年09月17日 03:54
HIKAGEさんが、どんな方向性を見いだし、どんな流れを生み出しても、HIKAGEさんはHIKAGEさん。

ノンストップで走り続けた30年、更に、まだ走り続けることに、どんな意味があるのか…もし、私があなたなら、考えてしまうでしょう。

ファンにとって、どんな意味があるのかではなく、あなた自身にとっての意味だから。

形のあるものは、いつかは無くなるけれど、魂は永遠なんですもの
22. Posted by 六九六   2008年09月17日 01:31
5 感情的な文面になってしまいましたがTYPHOON TOURであらためて感じたいと思います☆
21. Posted by まいてぃ   2008年09月17日 00:57
相変わらずHIKAGEさんのコメントは熱くさせてくれますね!!チャーミーとも語られたんすね!!スタークラブまだまだ大きくなっていきそうっすね!!それから気になったんですがもうそろそろいいだろう十分だという文を見たとき「えっ」と固まってしまいました!!くだばるまでパンクの信念貫いて下さいね!!自分はこれからも一番好きなパンクバンドとして応援しつづけていきます!!
20. Posted by タカシ   2008年09月17日 00:48
自分にとっても、その時間が来たと感じています。数々の出会いの中で自分の必然に触れる出会いがあり、東京のトリビュートツアーを見に行きました。ヒカゲさんは現在進行形で輝いていて、自分がとても好きだったイリーガルダイヤルの頃から、変わっていないように思えました。歌詞については見せ掛けだけのこの世界に対する否定を続けていたあの頃とは変わってきているように思えますが、世界や聞き手に対するメッセージは今も深く刻まれているように感じます。あなたから受け継いだものを次の世代へと伝えていきたいと思います。あの時は偶然スレイブマスターコネクションも見ることができました。小林さんも叫び続けています。僕もいつか同じ舞台に立てる日を思い浮かべ一歩づつ前進していきます。ヒカゲさんも頑張って下さい。
19. Posted by 六九六   2008年09月17日 00:41
5 わがままを言えば今のメンバーでできるだけ長く演って欲しいと思います!
18. Posted by 無法松   2008年09月17日 00:31
日影アニキおつでぃす!
高1から現在(37才)までアニキ一筋でついて行き、これまで一回も期待を裏切られたこともないし、20数年前から俺らの心は何も変わらんス!アニキはアニキッスよ。仕事先で客のトラブル対応、契約先と上司に気を使い、はっきり辛いっすけど、SCがいたから辛い日々を乗り越えれたと思うときもある。
アニキの言うことや考え方にこれっぽっちもケチつけるつもりはないっす。
ただこれだけはやっぱ言わせて…これからもよろしゅ〜!
超長文失礼しました。
17. Posted by 六九六   2008年09月16日 23:58
5 トリビュートツアーお疲れさましたっ!
一日も参戦出来なかった俺はふがいないっす…。
そう思い起こせば小学校1年生(1977年)ですね。あの頃小学生の間で安全ピン流行ってました。服や!はたまた気合いの入った野郎は肌に刺してましたね!。
俺はそのクソガキから10年たって音楽的にピストルズ、パンク、そしてTHE STAR CLUBに出会いました!
16. Posted by real   2008年09月16日 23:07
チャラけた時代が続きすぎただ?もう十分だだ?いまさら何言ってんだ?その虚無感や苛立ちや怒り、それがスタークラブの魅力だろうが!長い間チャラけてた分すごいとこみせてくれや!
ヒカゲは死ぬまでがなり続けろや!
血走った目で「おかしくなったら俺を呼ぶがいい」って言ってくれや。
ずっと待ってるんや。
チャラけたロックスターなんて誰もヒカゲに望んじゃいねぇよ。

本質なんてブレてわからない時があっても殺されはせんだろう。

あんたはスゴイんだからよ。
15. Posted by !!!   2008年09月16日 22:49
3 もうそろそろいいだろう。十分だ。・・・・?ここの部分がとても気になります。ヒカゲさん、変わらず応援していきますんで、熱いライブとアルバムをお願いします!
14. Posted by ARI   2008年09月16日 20:47
ハローHIKAGE

俺もスタークラブに対する気持ちは全く同じだぜ。
懐かしんでいた時などない。
16の時、初めてみて魂震えてだいぶ長い年月が立っているが今もライブに行くとその気持ちは全く色あせてない。

チャラケタ時代、ものすごいスピードで
病んでいってる我が国家。
でもあんたはどんな時代でも
一途に直向に歩き続けている。
もうここまできたらどんなクソ評論家などの
理屈じゃすまされない。

THE STAR CLUBはたくさんの連中にエネルギー、闘う力、考える力を
与えながら今も昔も輝いていると思う。
13. Posted by 9999   2008年09月16日 19:20
解散なんてあるわけないだろ。
日影がいればスタークラブは永遠なんだよ。

名古屋待ってるよ。

12. Posted by ハツリキング   2008年09月16日 18:59
1 再結成ブーム!ビジネスだろ〜けどピストルズは再結成してほしくなかった10年以上前に武道館で見た時はがっかりしたPIL見た時もシドが死んでピストルズは終わった感があった☆スタークラブはヒカゲがいる限り存在して俺もまたハツリ続けるね転がる石のように☆
11. Posted by 鉄生   2008年09月16日 18:41
ブログを読んだ瞬間!解散を示唆してるのかな?と思いました。
10. Posted by pearl   2008年09月16日 18:21
ヒカゲさん、お疲れ様です。


なんか、今回のブログは3日の日のブログでの皆のコメントに対するアンサーのような気がします。深いですよね。オレも負けじと頑張ります。
9. Posted by DEAD ROCK PROJECT   2008年09月16日 12:06
5 ヒカゲ様、トリビュートツアーお疲れ様でした。ありがとうございました。
俺にとって、貴重な経験でした。次は、スタークラブで企画中!
11月会いましょう。
8. Posted by イッチ   2008年09月16日 07:48
お疲れ様です。
ヒカゲさん、超考えてますね。
クールです。

チャーミーさん、とも話たんですね。
なんか、すごい事になってますね。

これからも、SCに付いてきますね!
7. Posted by sappa   2008年09月16日 03:09
トリビュートイベントお疲れ様です。

あえて書くけど、博多でのあの夜、別に曲数が少ないから怒ってたんじゃないよ。つか、俺はそこまでワガママじゃない。

トリビュートツアーという「お祭り」のファイナルが博多!という事に、勝手な思い入れがあったんだけど、あまりにもアッサリ終わってしまった事にちょっとガッカリただけ。

でも、最近博多は良くしてもらってたから、俺の方が図々しくなってたんだろうね。

もちろん対バンのステージもすごく良かったし、わざわざ福岡まで来てくれたHIKAGEにはとても感謝してますよ。

これに懲りず、秋のツアーもよろしくです。


長文失礼しました
6. Posted by ぢ・うんこマン   2008年09月16日 02:24
5 NOW IS THE TIME.

ありゃぁすっげー曲だ
はじめて聞く奴はぶったまげるだろうな

「今こそ国家に…」ってところ最高!
(こんなこと書いてると左翼かと思われるかもしれないが否だ。


またHIKAGEの歌詞からのパクリになるが
「周りの奴らはバカで涙が出ちまう」
世間はクソで死にたくなるときもある。
        ↑大げさ(笑)


次のライブでも力をいただきにいくぜー!

          by ぢ・うんこマン
5. Posted by …   2008年09月16日 01:46
解散?
4. Posted by 69CAMARO   2008年09月16日 01:11
俺の場合はTHE STAR CLUBの本質が変わらないからずっと聴き続けてこれたし、これから先も本質が変わらない限りは聴き続けていこうと思っている。というかいつもそう思っている。ただ俺個人的には、1990年〜2001年、2003年のTHE STAR CLUBは70年代〜80年代からすると、その中には勿論良い歌曲は沢山あるんだけど、なんか少し物足りなさ?みたいなものを感じる。ここ最近そう思う。
という事は現在が良くなければそんな事は思わないはずだ。現在のTHE STAR CLUBはやっぱ俺が痺れるだけあって、カッコイイぜ!


3. Posted by ゆっこ   2008年09月16日 00:45
5 HIKAGEさんこんばんは(^o^) トリビュートアルバムのイベントお疲れ様でしたm(__)m そして、タイトルを見た瞬間HIKAGEさんのコメントだって思いました☆ ヤバい位感動しました。私は未々未熟者なんでパンクの真髄を知らないけど…HIKAGEさんが築き、歩んで来られたら結果が今回のブログの結論では…
これからも益々のご活躍を心から願っています
2. Posted by alone   2008年09月16日 00:40
「本質」「距離感」「時代の波」…
変わらない本質を軸に、常に新しい何かに挑む時、自分が動き始める。
そうすると、自然に周りも動く、流れが変わる。そう…それは、音楽の世界だけでなく、全ての生き方に当てはまる。

つまり、過去は過去。
過去を懐かしむ事と、過去にしがみつく事とは、違う。
至福の時間がストップすればいいと願うのは、誰しも一度はある。
けれど、明日になれば、その至福の時間は更に変化し、もっと至福な時間を手に入れることができる。時間は、人間を成長させる。
それが生きてゆくと言う事。
パンクの本質は、私にはまだ未知数です。

ある時期、Dir en greyに興味を持ち、聴いていました。ライブにも行った。メンバーは、バンド名が、Dir en greyとなってから、たぶん15年くらいかな…変わっていない。
アルバムを出す度に、音楽が進化している。
何年か前のアルバム「マカブラ」は、なかなか聴きごたえがあった。
私にとって、パンクもビジュアル系も、他も、聴く真髄はひとつです。
それは『続いていると言うこと、どんな音を与え続けてくれているか』と言うことにつきる。
スタークラブと言うバンドを30年に渡り、生きてらしたHIKAGEさんの言葉は、ずしりと胸に響きます。
1. Posted by ROCK POWER   2008年09月15日 21:42
HIKAGEはこれからチャラけたいんか?
(肩の力抜く) それも良いんじゃね!
 NOW IS THE TIME.
後半TOURで 変わり始めた事 見せつけてくれ!
 楽しみしてるぜ!!
 

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